女装子・ニューハーフ乱交掲示板

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こんにちは - まぃ URL

2016/12/19 (Mon) 15:44:51

コンニチ波!( ゜o)<≡≡
チャットできる掲示板作ったよφ(゚▽゚*)♪
良かったら来てねぇ♪


Re: こんにちは - foreskin

2017/05/22 (Mon) 20:44:10

その日の夕方、仕事を終えると、親方は自分の車に乗るように命じた。
僕は黙って言うとおりに、親方の車の助手席に乗り込んだ。
現場から走ること1時間、とりとめもない会話をしているうちに、親方の自宅らしきところに着いた。
「こんなボロい家に一人暮らしなんだ。」
埼玉の寂れた場所にポツンと立てられた、平屋。あまり手入れをされている様子もない庭には、首輪をつけられた柴犬が一匹いた。ポチと書かれた小屋から犬は飛び出すと、親方に尻尾を振って帰宅の喜びを表現していた。
「入れや」
部屋は以外にもきちんと整理をされていて、オヤジの一人暮らし感はぬぐえないほど質素ではあったが、住み心地のよさそうな部屋だった。
親方は手際よく冷蔵庫から出した食材で野菜炒めと冷奴を二人ぶん作ると、酒とともに持て成してくれた。
「おいしい!」
思わずそう言うと、
「あたり前だろ。ずっと一人暮らしなんだ、これぐらいは上手く作れる」
食事を終え、残った酒をチビチビやりながらタバコを吸っていると、
「カズ、お前服を脱げ。どんな体しているか、見せろ」
唐突に親方は言い出した。
「え・・・!?」
と僕は躊躇をすると、
「そのためにここえ来たんだろ?オレに男を教えてもらうために。早く脱げ!」
と言った。
僕は観念して、パンツ一丁になった。
「いい体してるじゃねえか。背が低いわりにはムチムチしていていい肉付きだな。やらしい体だな。パンツも脱いでみせろ」
「いや、パンツは・・・」
「なんだお前?オレにキスでもされにきたのか?キスとハグか?それもいいな。もちろんお前を抱いてキスしてやるぞ。2時間でも3時間でもキスしてやるよ。お前は可愛いからな。」
でも・・・
「でも、お前は男を知りたいんだろ?早く脱げ!」
僕は覚悟を決めてパンツを脱いだ。
顔から火を噴くんじゃないかというくらいに恥ずかしかった。
親方は僕の全裸を見るとニヤリと笑った。
「カズ、お前ずいぶんと可愛いチンポしてるじゃねえか」
そう、僕が男の人との性体験に躊躇するのは、チンポにあった。
すごく、小さいのだ。短くて細くて、小指の第一関節ほどしかなかった。勃起をして小指程度なのだ。しかも、先端まで被った、包茎なのだ。
なので銭湯に行くのも恥ずかしいくらいで、大人になってからは人前で全裸になったことはなかった。
「お前のチンポ、可愛らしいな。もしかしてこんな小さいから今まで経験なかったのか?
僕は頷いた。
「ホモの世界はな、こういうチンポじゃないとダメっていうヤツもたくさんいるんだぞ?小さくて皮被ったチンポ、いや、おちんちんじゃないと興奮しないってヤツがな。」
「そうなんですか?」
「安心しろ。オレもそうだ」
親方は僕をグッと引き寄せると、チンポを握った。
「剥けるのか?」
そういうと先端の皮を根元にひっぱり剥いた。
「うっ」
「痛いか?」
「少し・・・」
親方は僕を近くのソファに座らすと、自分もその横に座った。そして腕を僕に回して抱きしめた。思わず僕は大きな親方の胸に顔をうずめた。
親方は僕の耳元で囁いた。
「言ってみろ、僕のおちんちんを可愛がってくださいって・・・」
え!と思ったが、ここまで来たらもう後には戻れない。
「僕のチンポを可愛がってください・・・」
すると親方は僕の耳たぶを噛んだ。
ギャっ!
「チンポだ?こんな小さくて皮被ったのは、チンポじゃないておちんちんだろ?もう一回言え!」
「僕のおちんちんを可愛がってください」
「よい、いい子だ。どんなおちんちんだか、ちゃんと言ってみろ。僕の短小皮かむりおちんちんを可愛がってください、ってな」
親方は僕の耳に下を入れてきた。
「僕の短小皮かむりおちんちんを可愛がってください・・・」
「よし、ちゃんと言えたな。恥ずかしいか?でもオレの前では全てさらけ出せ。恥ずかしがらなくていいんだぞ。俺がしっかりお前のこのちっちゃな幼児のようなおちんちんを可愛がってやるからな」
僕は自分の情けないおちんちんを見た。すると、それはカチカチに勃起をして上を向いていた。。。

Re: こんにちは - foreskin

2017/03/23 (Thu) 00:06:28

俺が大学2回生の頃、仲のいい男友達2人と、女友達3人でログハウスを借りてちょっとしたキャンプに行った時の話。


女3人をA子、B美、C代とすると、A子とB美は結構可愛くて、A子はちょっと大人しめで、B美はにぎやかなタイプだった。


俺のお気に入りはA子だった。

とは言っても友達なので、別に普段そこまで意識したりはしていなかった。


夜、みんなで飲んでくだらん話で盛り上がったりしてた。

結構みんな酔っ払ってきてて、俺は小便がしたくなったので、「ちょっとトイレいってくるわー」と言って外にあるトイレに向かったんよ。

(トイレはログハウスを出てすぐのところにある)


トイレには入り口にドアがあって、入ると正面に男用の便器がある。

その右手に更にドアがあって、和式の便器がある。

つまり、トイレ自体は男女兼用。


俺はトイレに入ってすぐに小便をし始めた。

かなり溜まっていたので、勢いよく出ていた。

そしたらすぐに、ドアの向こうからA子の声がして、「◯◯(俺)くーん、いてる~?」って聞こえたと思ったら、ドアを開けて入ってきた。

俺はA子に背を向けて小便している状態だ。


すると、なんとA子は「あー、◯◯くん、おしっこしてるじゃーん。ちょっと見みちゃおー」と言いながら、後ろから覗き込んできた。


A子は普段ここまでのキャラではないのだが、どうやらかなり酒が入っていたらしい。

よくある縦長の小便器なら、便器に身体を密着させれば防げるのだが、この便器は丸い小さいタイプの便器だったので、密着防御は不可能。


俺「おい、やめろって!」


身体をA子と逆方向に向けて抵抗した。


A子「もう、そんなに嫌がって、自信ないのかなぁ?」


そう言いながら、俺の両肩を持って無理やり自分の方に俺の身体を向け直した。

俺は勢い良く小便が出ていたし、酔っていたしで、それ以上抵抗する気もなくなった。


A子は俺のチンコを覗き込み、「うわー、おしっこ出てる~!」とテンション高めで言ってきた。


そして、「あれ?◯◯くんのおちんちん包茎じゃ~ん、可愛いっ」と物凄いことを言ってきた・・・。


俺は、「うるせー!つーか、見んなよ!」と言うしかなかった。


そう、俺は仮性包茎で普段は完全に皮が被っている。

普通なら絶対見せないように抵抗しているはずだが、酔いのせいもあってか、不覚にも見せてしまった。


A子は2、3秒じっと見たあと・・・。


A子「ねぇ、これって剥けるの?」


また心無いことを聞いてきた。


俺は顔から火が出そうだった。

仮性なのでもちろん剥けるが、俺が無視していると、しつこく「ねぇ、剥けないの~?」と聞いてきたので、俺は「もういいだろ、うるせーなー!」と言って、身体をA子と逆に向けた。


するとA子は「もう~!」と言いながら、俺のジャージとパンツをズルッっと足首まで下げやがった!


俺はめちゃくちゃ焦った。


俺「おいおいおいおい!」


俺が叫んでいる横で、A子はケタケタと笑っていた。

俺はとにかくジャージを上げようと、終わりかけの小便もそこそこに、ジャージに手を伸ばすように前屈みになったとき、A子は俺の後ろから、両手で抱きかかえるように手を回し、ちんこを鷲掴みしてきた!


俺「うっ!」


A子「つーかまーえたー」


俺「な、何すんだよ!」


俺は動揺しまくりで、A子が俺のちんこを握っている・・・という複雑な嬉しさも混じっていた。


A子「ねえ、よく見せてよー」


俺「バカか!見せるわけねーだろ!」


A子「じゃあ、戻ってみんなに、◯◯くんは包茎だったよって言ってもいいんだー」


俺は正直、これから何かが起こりそうな期待もしていたので、それ以上強く反抗することもなく、「なんだよそれ・・・わかったよ!」とか言いながら、抵抗することをやめた。


A子「やった」


そう言いながら、俺の身体を自分の方に向け直し、俺の股間の前に顔が来るようにしゃがんで、俺のちんこをじっと見た。


A子「◯◯くんのて、ホントにめっちゃ包茎じゃーん!すごい可愛いんだけど」


俺はその言葉を聞いて、なんだか興奮してきて、あっという間にボッキしてしまった。


A子「あれ?なんでおっきくなってるのよ~?なんもしてないのに。でも全然剥けてないけど、やっぱり剥けないの?」


俺「ちゃんと剥けるって!」


A子「そうなんだぁ」


そう言いながら、俺のちんこの亀頭部分を摘み、ゆっくりと根元へ皮を下ろしていった。


A子「あ、ほんとだ!剥けた剥けた。なんかエロいね~」


ゆっくり剥いたり被せたりしながら、楽しんでいるようだった。

包茎にとっては、剥いたり被せたりされるのは最高に気持ちいいわけで、俺のちんこはすでに限界まで硬くなっており、気持ちよさも最高潮を迎えようとしていた。


俺「A子、ちょっとやめろって、まじやばいって・・・」


少し声を震わせながら言った。


A子「え?そんな気持ちいいんだ?◯◯くん、可愛いなぁ」


A子がそう言った直後に、俺の股間は温かい感覚に包まれた。

驚いたことにA子が俺のちんこを咥えたのだ!


そしてA子が唇で二回ほどピストンした瞬間に・・・。


「うっ!」という声とともに、A子の口の中に思いっきり射精してしまった・・・。


A子は一瞬びっくりしたようだったが、俺の射精が完全に終わるまで咥えたままでおり、終わるとゆっくりと口を離した。

そして入り口近くの手洗いに俺の精液を出しに行った。


A子「うー、まずいー!ていうか、いきなり出すんだもん、びっくりしたよ~」と笑いながら言った。


そして「もう、もうちょっと我慢してよね」と追い討ちをかけてきた。


俺「ご、ごめん・・・」


思わず謝ってしまったが、呆然としていた。

俺のちんこはげんなりと下を向き、また皮が被った状態になっていた。


A子はおもむろに先っちょの皮を摘みあげ、「こんなんだから、我慢できないんじゃないのー?もう」と笑いながら言ってきた。


俺「いててて、引っ張るなって!」


そう言うと、A子は指を離し・・・。


A子「もう、◯◯くんて結構かっこいいのになぁ。あ、でも私は包茎気にしないからっていうか、可愛くて好きかも。だから安心してね」


俺は突然のことに、嬉しいやら恥ずかしいやらなんとも言えない複雑な心境になった。


A子「でも、もうちょっと我慢できるように鍛えないとだめかな~。ははは」


俺「ば、ばかやろ!今は突然でびっくりしたからだよ!」


俺は訳のわからない言い訳をしながら、パンツとジャージを上げた。


こう書くと長いようだけど、実際にはこの間、10分も経ってなかったと思う。

Re: こんにちは - mariko

2017/02/11 (Sat) 10:12:14

なめて
いれて
もっとして

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